これはiOS8にして良かったと思う点なのですが、
iOS8から「写真」の管理が変わりました!
iOS8で「写真」のアルバム管理が変わった!使いやすく便利になった
良くなったと思う点は、写真のアルバムに
- お気に入り
- 最近削除した項目
という2つの機能が付いたことです。
どちらかと言うと「お気に入り」機能が気に入りました!
ソフトバンクのiPhoneってどうよ?そもそもスマートフォンってどうなのさ?ということで使い初めて見ましたiPhone。はじめてのiPhoneをベースにiPhoneの使用方法・使い方や気づいたことを説明します。
これはiOS8にして良かったと思う点なのですが、
iOS8から「写真」の管理が変わりました!
良くなったと思う点は、写真のアルバムに
という2つの機能が付いたことです。
どちらかと言うと「お気に入り」機能が気に入りました!
アップルに公開されている仕様を比べてみますと
ですが、具体的にカメラの性能詳細はわからないですね・・・
解像度が、5メガピクセルから8メガピクセルに上がったくらいしか。
実際、
iPhone4を使用しているが、iOS6になりメールの画像添付方法が楽になった
気づきましたか?
アイコンの「写真」を開き、添付したい画像を選択します
左下の矢印ボタンを押します
すると
iPhone4Sを使用してから、デジタルカメラの使用頻度が減った方が多いのではないでようか?
iPhone4Sはちょっとしたデジタルカメラですよね
デジタルカメラに匹敵するくらい写真は高画質で、さらにiPhoneアプリによる写真のデジタル加工も出来ます。
ブログ等に掲載するためには十分すぎる写真の機能をiPhone4Sカメラには搭載しています。
ブログへの写真の投稿やメールによる写真の受け渡しをする時に、気になるのが写真の大きさ(画像サイズ)です。
iPhone4Sではどれくらいの画像サイズなのでしょうか?
また、iPhone4とiPhone4Sのカメラの性能の違いは、写真の大きさ(画像サイズ)に出ています、どれくらい違うのでしょうか?
歴代のiPhone
初代iPhone、iPhone3G、iPhone3GS、iPhone4、そしてiPhone4Sでのカメラ性能の比較が簡単にわかる画像を紹介している記事があったので紹介します
なるほど・・・
iPhone4Sの方が、微妙に明るく、やはりカメラの性能はアップしているようだ、iPhone4Sは明るくくっきりしている
iphoneに限った話ではないのですが、ブログやツイッターといったインターネットに写真をアップロードすると、住所や居場所といった個人情報が漏洩している可能性があることをご存知でしょうか?
デジカメには、Exifデータという規格があり写真ファイル内に画像データ以外にも撮影日時や位置情報(Geotag、ジオタグ)をつけたりすることが出来る。
このExifデータは、例えば、「昔の写真ファイルから撮影日時や撮影場所がわかったら素敵ですよね」といった構想で規格されたデータなのですが・・・・、これが家で撮った写真でインターネットに公開しまっているとかだったらどうでしょうか・・・。
恐ろしいですね、個人情報の情報漏えいです。
これは、デジカメだけでなくiPhoneでも起こりうるのです!
女性芸能人が「クリスマスは女友達とパーティーしてました★」と言いつつ12/23日に撮った写真をブログに載せたりした結果、そうした工作を閲覧者に指摘されて騒動になるケースがある。
なぜ工作がバレるかといえば、デジカメで撮影した写真に埋め込まれているEXIF情報のせなんですね。
日付がバレただけならまだしも・・・家の住所まで自分自身の手で公開していたなんていったら目も当てられませんよね。
Exchangeable image file format
EXIFデータの確認方法
Windowsのフリーのソフトがたくさん出ています。
Exif Quick Viewer Ver. 2.04 (単体版)
とかは、撮影日付は簡単にわかります(フリーソフト版であることにご注意ください)
ただ、このソフトではGPSの位置情報はわからない見たいです。
別途、.Net Framework 4をインストールする必要があります
Exif情報からGPSの位置情報がわかります
iPhoneのカメラで撮影された写真ファイルは、「写真」ないの「カメラロール」アルバムに入ります。
「カメラロール」アルバム以外は、パソコンにUSB接続しても見えません。
iPhoneをパソコンとUSB接続します。
上記のような画面が出たら、ウィザードでコピーしたい場合は「OK」、ファイルコピーでコピーしたい場合は「キャンセル」どちらでもパソコンへ写真ファイルをコピーできます。
上記画面「カメラは接続されています」で、「Microsoft スキャナとカメラのウィザード」を選択し「OK」ボタンを押します
写真・画像ファイルをパソコンからiPhoneにUSB転送する方法についてです。
正攻法では、パソコンとiPhoneをUSB接続しiTunesで写真を同期するという方法になります。
ただ、このiTunesでの写真の共有元(パソコン)との同期とは、パソコンのフォルダ内のファイルをiPhoneに転送・コピーするという意味合いになります。
(iPhoneからパソコンへ写真・画像ファイルをコピー同期してはくれません)
また、この正攻法の欠点として感じるのは、
iPhone上の同期した写真・画像ファイルの削除には、iTunesを必要とします。
もしも、秘密な写真ファイルをiPhone上にアップロードしてしまった場合、秘密な写真ファイルを削除するには再びパソコンを必要とするということです、いざという時にはiPhoneだけではどうにもならないのです・・・。
iPhoneをパソコンとUSB接続し、パソコン上のiTunesを立ち上げます
左メニューのデバイスのiPhoneを選択し、上メニューの「写真」を選択してください。